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ISL Light 4.4.1823.48 for Windows (2019.2.27)

新機能

  • ISL Light上からRDP接続、SSH接続によるセッションを実行できるようになりました。
  • Windows OSへの常駐接続時に、サウンドが共有できるようになりました。
  • 常駐接続のグループを共有する際に権限を設定できるようになりました。
  • 以下のアクションが利用できるようになりました。
     - ISL AlwaysOnアップグレード
     - Wake On LAN送信
     - パスワードを変更
     - シャットダウン
  • コンピューターの追加時に、追加するグループを指定できるようになりました。
  • ワンタイム接続中にISL AlwaysOnをインストールできるようになりました。
  • アクセスパスワードの代わりにISL AlwaysOnをインストールした端末のWindows/macOSユーザーを使用して常駐接続が開始できるようになりました。
  • 常駐接続の端末一覧にIPアドレスおよび最終オンライン時刻が表示できるようになりました。
  • 操作端末が常駐接続の端末一覧に存在する場合、[このコンピューターを表示]が選択できるようになりました。
  • テキストチャット受信時にタスクバーのアイコンが点滅するようになりました(オペレーターとして利用する場合のみ)。
  • 画面共有時に[ツール]-[デスクトップドライバー]が選択できるようになりました。
  • テキストチャット上で[クリア][コピー][テキストエディターで開く]が選択できるようになりました。
  • [設定]-[レコーディング]-[レコーディングファイルのテンプレート名]にクライアント端末のコンピューター名を含められるようになりました。
  • [設定]-[基本設定]でフォントスムージング(アンチエイリアシング)の有効/無効が設定できるようになりました。
  • プロキシ自動構成(PAC)ファイルをファイルパス(file://)で指定できるようになりました(ISL AlwaysOnでの設定値が読み込み可能)。

変更・修正事項

  • セキュリティ強化のため、2048ビットRSA暗号鍵に対応しました。
  • 接続先への文字入力時、優先する入力言語を自動で選択するようになりました。
  • [設定]内に見出しを追加し、レイアウトを変更しました。
  • 接続オプションの並び順を変更しました。
  • 接続オプション「利用中のRDPのセッションへ接続する」によるRDPのセッションへの接続時は、[ツール]-[管理者モード]内の再起動メニューが使用できなくなりました。
  • [設定]-[詳細設定]および[プレビュー]の翻訳を削除しました。
  • クリップボードの仕様を変更し、[キーボード]-[クリップボードのテキストを入力]を追加しました。
  • [設定]-[一般]-[実行中のセッション]の項目を削除しました。
  • [ファイル転送]および[ツール]ボタン上にツールチップが表示されない問題を解消しました。
  • クライアントがISL Lightからワンタイム接続を行った場合に管理者モードが利用できない問題を解消しました。
  • ツールバー内[画質]のアイコンを変更しました。

制限事項

  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。
  • 複数のディスプレイを持つ端末に接続を行った場合、正しいモニターが選択できません。
  • [設定]-[基本設定]-[デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]はご利用になれません。
  • フィルタリングによって代替接続が開始できなかった際に、ISL Lightのセッションが残る場合があります(ワンタイム画面から該当のセッションを中止してください)。
  • オンラインページより常駐接続を開始する際に[パスワードを保存する]を有効にすると、以降の接続で接続オプションが設定できなくなります。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません(メッセージが表示されますが続けて入力できます)。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーディングファイル(.isr)は再生できません。

  • ※補足
     ISL Lightの常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Lightの常駐接続の制限事項は、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

注意事項

  • [設定]-[詳細設定]および[プレビュー]はサポート対象外です。
  • サウンドを共有するためには、接続先が音声出力デバイスを有している必要があります。
  • 代替接続(SSH接続)をご利用になるには、事前に専用プログラムをインストールする必要があります。
  • 代替接続によるネットワークプリンターの利用で印刷処理を連続して行う場合、ネットワーク状態などで処理の完了に時間を要する場合があります。
  • ワンタイム接続中にISL AlwaysOnをインストールする際にタグは設定できません。
  • ファイル転送によるファイル・フォルダーの置き換え(上書き)はできません。
  • Windows OSへの接続時に、フルスクリーンへの切り替えを[Ctrl]+[Esc]のショートカットキーで行う場合はスタート画面も同時に起動します。
  • Windows OSへの接続時に、ISL Lightのウィンドウをスタート画面上に表示することはできません。
  • オペレーターがWindows 8以降かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)を持つユーザーで常駐接続を行う場合は、管理者モードおよびセッション再接続が自動で有効になります。
  • [Ctrl + Alt + Del][Win + L][Win + R]は、クライアントがWindows OSの場合のみ実行できます。
  • [ブラックスクリーンを有効にする][利用中のRDPのセッションへ接続する][品質を優先][トータルコントロールを有効にする]の接続オプションは、クライアントがWindows OSの場合のみ実行できます。
  • [設定]-[基本設定]-[画面共有時にデスクトップ背景を表示する]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • セッション転送およびオペレーターの招待は、セッションの転送先がWindows OSの場合のみご利用になれます。
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、[セッション再接続を利用]はご利用になれません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1721 for Windows (2018.3.23)

新機能

  • Email、認証アプリを使用した2段階認証ログインに対応しました。
  • カメラおよび音声を使用したチャットができるようになりました。
  • セッション開始後、画面共有を行う際に共有範囲・アプリ・モニタの指定ができるようになりました。
  • 接続中のWindows PCに対し、セッションを終了せずに別のオペレーターを招待できるようになりました。(同時接続が2本以上可能なライセンスを保有している必要があります)
  • 「ワンタイム」画面を非表示にできるようになりました。
  • 「設定」>「一般」>「ダッシュボード」で、ログイン直後の画面(ワンタイム、常駐)を選択できるようになりました。
  • 「設定」>「基本設定」>「デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」が利用できるようになりました。

変更・修正事項

  • 常駐接続のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件が適用されない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、異なる解像度の複数モニタを使用している際にホワイトボードのマーカーが画面の一部にしか書き込めなくなる問題を解消しました。
  • 「設定」>「基本設定」> デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」の機能が利用できるようになりました。
  • 「設定」内に「プレビュー」を追加し、2段階認証などの設定を「詳細設定」から移動しました。
    (プレビュー機能はサポート対象外です。主にトラブルシューティングの際に使用します。)
  • 接続先への文字入力時、接続元の入力言語が「半角英数」の場合のみ入力可能な仕様に変更しました。(2018.5.10 追記)

制限事項

  • 2段階認証ログインで使用する認証アプリは Google Authenticatorのみサポート対象です。
  • 携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)、セキュリティキーを使用した2段階認証ログインはサポート対象外です。
  • 設定 >「詳細設定」および「プレビュー」はサポート対象外です。
  • クライアントがISL Lightからワンタイム接続を行った場合、管理者モードはご利用いただけません。
  • 複数のディスプレイを持つ端末に常駐接続を行った場合、正しいモニタが選択できません。
  • 常駐(高速接続)でMac端末に接続後、ファイル転送で送信したフォルダの置き換え(上書き)はできません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4以上、ISL AlwaysOn 2.2.3以上を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10でかつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • ログインページの「常駐接続」で「接続」をクリックした後に「パスワードを保存する」を有効にすると、以降の接続で接続オプションが設定できなくなります。
  • セッション転送およびオペレーター招待は、セッションの転送先がWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Lightの常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Lightの常駐接続の制限事項は、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light 4.1.1 for Windows (2017.5.10)

新機能

  • 「常駐接続」で、以下の機能が利用できるようになりました。
    - 接続先PCのグループ分け(グループの作成、編集、削除)
    - 接続先PCをグループ内共有
    - 接続先PCのタグの編集
    - 接続先PCの削除
    - コンピューターリストの画面更新
  • ログイン後、UI上で以下のショートカットが利用できるようになりました。
    - CTRL/CMD + G : グループ作成
    - CTRL/CMD + , : Lightの設定を開く
  • Light4のUIから以下の項目を非表示にできるようになりました。(ISL Conference Proxyの管理画面で設定が必要です)
    - 「常駐」
    - 「パスワードを忘れた場合」
    - 「ログイン情報を保存」
    - 「接続先のサーバー名」
  • 常駐接続で、アクセスパスワードを入力せずにクライアントに接続できるようになりました。(コマンドプロンプトによる実行が必要です)
  • 常駐接続で、接続先PCの名前(通称)を変更できるようになりました。
  • セッション招待の画面に「メールソフトで送信する」を追加しました。
  • [設定] > [一般] > 画面共有のグラフィックアクセラレーションで、Windowsネイティブ/DirectXの切り替えができるようになりました。(画面共有時にCPU使用率が上昇する際のトラブルシューティングとして利用できます)
  • [設定] >[カスタマイズ]で、現在使用中のカスタマイズの一覧が確認できるようになりました。

変更・修正事項

  • プロダクトログインページのデザインを一新しました。
  • ユーザー利便性向上のため、ツールバーの項目の配置を一部変更しました。
  • セッション招待の画面で入力可能なテキストの文字数を、最大1000文字に設定しました。
  • セッション招待のメール内のリンクをクリックすると、自動的にダウンロードページに遷移してクライアント用exeのダウンロードを開始するようになりました。
  • ワンタイムで「チャットのみ」を選択して接続後、クライアント側にチャットウィンドウが表示されるようになりました。
  • ワンタイムでMac端末に接続後、ファイル転送でフォルダの「置き換え(上書き)」ができない問題を解消しました。
  • ワンタイムでMac端末に接続後、ファイル転送で送信した「フォルダ」をゴミ箱に移動できるようになりました。(常駐で接続した場合はゴミ箱に移動できません)
  • ワンタイムでMac端末(OSX 10.8以上)に接続後、セッション再接続を有効にできるようになりました。(クライアントがLight4のUIからセッションを開始している必要があります)
  • 「常駐」の画面から「このコンピュータを登録する」のボタンを削除しました。
  • オプションから「ワンタイム」「常駐」の切り替え機能を削除しました。
  • フルスクリーンのショートカットを「Ctrl+Shift+Esc」から「CTRL + ESC」に変更しました。
  • 一部のタブレット環境で、スクリーンの回転に共有画面が対応しない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、インストール中のウィンドウメッセージが文字化けする現象を解消しました。
  • ISL Conference Proxyの管理画面 Advanced > GUI featuresでISL Light 4(light_v2)の機能を禁止していると、使用時に警告メッセージが表示されるようになりました。
  • MacOSX 10.9以上がインストールされているMac端末またはiOS製品のシステム情報(RAM使用量)が正常に表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ISL Light 4は、ビデオチャットおよび音声チャットに対応していません。
  • ヘッドセットおよびカメラを使った会話はオペレーターおよびクライアントがWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 録画したファイルをISL Playerで再生すると、カメラ映像(ビデオチャットの画面)が上下反転します。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。
  • 設定内の[詳細設定]は利用できません。
  • ISL Light 4から接続を行った場合と、ISL Light Deskから接続を行った場合では、画面共有時のツールバーが異なります。
  • 接続される側がWindows PCで、ISL Light Clientから接続を行った場合は接続される側にコントロールバーは表示されません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • 共有画面(ISL View)上へのドラッグ&ドロップによるファイル転送は、ISL Light 4から接続を行った場合のみご利用いただけます。
  • 「常駐」で接続後、ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4以上、ISL AlwaysOn 2.2.3以上を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでオペレータがISL Light Desk、クライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、2012 R2、2016には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • ログインページの「常駐接続」で「接続」をクリックした後に「パスワードを保存する」を有効にすると、以降の接続で接続オプションが設定できなくなります。 (ISL Light 4のUI(常駐)から接続する場合は問題ございません)(2017.12.20)
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light 4.0.4 for Windows (2016.6.30)

新機能

  • ワンタイム接続専用のプログラム(ISL Light Desk、ISL Light Client)をリリースしました。
    オペレーターおよびクライアントの両方で専用のプログラムを使用している場合は、以下の機能が利用できます。
    - ビデオチャットおよび音声チャット
    - 遠隔プリント
  • ISL Onlineの動画再生プログラム、ISL Playerが4.0にバージョンアップしました。
  • ISL Light 4のインストールおよびログイン画面のロゴ画像が変更できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL Light 4の上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • 一部の環境で、Mac端末に常駐接続(高速接続)で接続を行った際にデスクトップ共有が行われないことがあった問題を解消しました。
  • 一部の環境で、自動レコーディングを有効にした状態で管理者権限でUACを有効にしている端末に接続を行うと、共有画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ISL Light 4は、ビデオチャットおよび音声チャットに対応していません。
  • ヘッドセットおよびカメラを使った会話はオペレーターおよびクライアントがWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。
  • 設定内の[詳細設定]は利用できません。
  • ISL Light 4から接続を行った場合と、ISL Light Deskから接続を行った場合では、画面共有時のツールバーが異なります。
  • 接続される側がWindows PCで、ISL Light Clientから接続を行った場合は接続される側にコントロールバーは表示されません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • 共有画面(ISL View)上へのドラッグ&ドロップによるファイル転送は、ISL Light 4から接続を行った場合のみご利用いただけます。
  • 管理者モードでご利用中、1MBを超えるサイズのテキストデータをクリップボードにコピーすると、共有画面(ISL View)が更新されない現象が発生します。 (一度セッションを停止した後、再度画面共有を開始してください。)(2017.3.8追記)
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 遠隔プリントの機能はWindows PCでオペレータがISL Light Desk、クライアントがISL Light Clientを使って接続を開始した場合のみご利用いただけます。
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Conference Proxy 4.2.9の場合はISL Light Desk 4.0.2、ISL Conference Proxy 4.2.9の場合はISL Light Desk 4.0.5となります。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6を使用している場合はご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light 4.0.2 for Windows (2015.6.29)

新機能

  • UIおよび接続後の画面デザインが一新されました。
  • ワンタイム接続、常駐接続の両方が利用できるようになりました。
  • 常駐接続で、端末に対する接続までの時間が短くなりました。
  • インストールして利用できるようになりました。
  • UI上でセッションの停止・一時停止・再開ができるようになりました。
  • 常駐接続のアクセスパスワードが保存できるようになりました。
  • 共有画面上にファイルをドラッグ&ドロップしてファイル転送が実行できるようになりました。
  • 接続先のシステム情報が取得できるようになりました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 設定内の[基本設定] > [デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する]は利用できません。(2016.4.12追記)
  • 設定内の「詳細設定」は利用できません。
  • クライアントがISL Light 4を使用している場合、管理者モードは利用できません。
  • Light 4のUIから接続した場合、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。(2015.11.5追記)
  • ファイル転送によるファイル(フォルダ)の「置き換え」はクライアントがMac PCの場合はご利用いただけません。(2016.1.30追記)
  • ヘルプデスクを使用してMac端末にデスクトップ共有を行った場合、Mac端末の壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にMac端末の壁紙を手動で有効にしてください) (2015.11.1追記)
  • オペレータPCのOSがWindows 8、8.1、10で、かつ管理者権限(またはAdministrator権限に昇格したグループのメンバー)でログインしていた場合は、常駐接続を行った際にデスクトップ共有開始直後に自動で「管理者モード」および「セッション再接続」が有効になります。 (2015.8.17追記)
  • 接続先のOSがWindows 8、8.1、10の場合は「Ctrl」+「Esc」のショートカットでフルスクリーンを実行した際に、接続先の画面がモダンUIに切り替わります。 (2015.8.17追記)
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。 (2015.8.17追記)
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012R2では、デスクトップ以外(モダンUI上など)に共有画面のメニューやツール実行後のウィンドウを表示することはできません (ヘルプデスクの各ツールを使用する場合は、デスクトップ画面から実行してください。) (2015.8.17追記)
  • 接続先のPCがMacの場合は、[ツールバー] > [クリップボード]の機能はご利用いただけません。 (2016.1.30追記)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。(2016.2.29追記)
  • ファイル転送によるフォルダ(フォルダ内のファイル)の「置き換え」はクライアントがMacの場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のモジュール(ISL Light Desk.exe)はISL Light 3.5.6となります。(2016.2.29追記)
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6またはISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。(2016.2.29追記)
  • ISL Confernece Proxy管理画面の[Configuration] > [ISL AlwaysOn] > [ISL AlwaysOn enabled]、および[Configuration] > [ISL Light] > [ISL Light enabled]の設定を「NO(無効)」にしても、Light 4のUI上からワンタイムおよび常駐接続の利用を禁止できません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • 特定のアプリケーションまたは範囲を選択した画面共有は正常に動作しません。(2018.12.17追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

Mac版

ISL Light 4.4.1823.48 for Mac (2019.2.27)

新機能

  • ISL Light上からRDP接続、SSH接続によるセッションを実行できるようになりました。
  • Windows OSへの常駐接続時に、サウンドが共有できるようになりました。
  • 常駐接続のグループを共有する際に権限を設定できるようになりました。
  • 以下のアクションが利用できるようになりました。
     - ISL AlwaysOnアップグレード
     - Wake On LAN送信
     - パスワードを変更
     - シャットダウン
  • コンピューターの追加時に、追加するグループを指定できるようになりました。
  • ワンタイム接続中にISL AlwaysOnをインストールできるようになりました。
  • アクセスパスワードの代わりにISL AlwaysOnをインストールした端末のWindows/macOSユーザーを使用して常駐接続が開始できるようになりました。
  • 常駐接続の端末一覧にIPアドレスおよび最終オンライン時刻が表示できるようになりました。
  • 操作端末が常駐接続の端末一覧に存在する場合、[このコンピューターを表示]が選択できるようになりました。
  • 画面共有時に[ツール]-[デスクトップドライバー]が選択できるようになりました。
  • テキストチャット上で[クリア][コピー][テキストエディターで開く]が選択できるようになりました。
  • [設定]-[レコーディング]-[レコーディングファイルのテンプレート名]にクライアント端末のコンピューター名を含められるようになりました。

変更・修正事項

  • セキュリティ強化のため、2048ビットRSA暗号鍵に対応しました。
  • [設定]内に見出しを追加し、レイアウトを変更しました。
  • 接続オプションの並び順を変更しました。
  • 接続オプション「利用中のRDPのセッションへ接続する」によるRDPのセッションへの接続時は、[ツール]-[管理者モード]内の再起動メニューが使用できなくなりました。
  • [設定]-[詳細設定]および[プレビュー]の翻訳を削除しました。
  • クリップボードの仕様を変更し、[キーボード]-[クリップボードのテキストを入力]を追加しました。
  • [設定]-[一般]-[実行中のセッション]の項目を削除しました。
  • [ファイル転送]ボタン上にツールチップが表示されない問題を解消しました。
  • クライアントがWindows OSでISL Lightからワンタイム接続を行った場合に管理者モードが利用できない問題を解消しました。
  • クリップボードに日本語をコピーしてISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行う場合に、[クリップボードのテキストを入力]を利用することで文字化けが発生しなくなりました。
  • ツールバー内[画質]のアイコンを変更しました。

制限事項

  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送はご利用になれません。
  • フィルタリングによって代替接続が開始できなかった際に、ISL Lightのセッションが残る場合があります(ワンタイム画面から該当のセッションを中止してください)。
  • オンラインページより常駐接続を開始する際に[パスワードを保存する]を有効にすると、以降の接続で接続オプションが設定できなくなります。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません(メッセージが表示されますが続けて入力できます)。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーディングファイル(.isr)は再生できません。

  • ※補足
     ISL Lightの常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Lightの常駐接続の制限事項は、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

注意事項

  • [設定]-[詳細設定]および[プレビュー]はサポート対象外です。
  • サウンドを共有するためには、接続先が音声出力デバイスを有している必要があります。
  • 代替接続(RDP接続)をご利用になるには、事前に専用プログラムをインストールする必要があります。
  • 代替接続によるネットワークプリンターの利用で印刷処理を連続して行う場合、ネットワーク状態などで処理の完了に時間を要する場合があります。
  • ワンタイム接続中にISL AlwaysOnをインストールする際にタグは設定できません。
  • ファイル転送によるファイル・フォルダーの置き換え(上書き)はできません。
  • Windows OSへの接続時に、ISL Lightのウィンドウをスタート画面上に表示することはできません。
  • [Ctrl + Alt + Del][Win + L][Win + R]は、クライアントがWindows OSの場合のみ実行できます。
  • [ブラックスクリーンを有効にする][利用中のRDPのセッションへ接続する][品質を優先][トータルコントロールを有効にする]の接続オプションは、クライアントがWindows OSの場合のみ実行できます。
  • [設定]-[基本設定]-[画面共有時にデスクトップ背景を表示する]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • セッション転送およびオペレーターの招待は、セッションの転送先がWindows OSの場合のみご利用になれます。
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、[セッション再接続を利用]はご利用になれません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1721 for Mac (2018.3.23)

新機能

  • macOS High Sierraに対応しました。
  • Email、認証アプリを使用した2段階認証ログインに対応しました。
  • カメラおよび音声を使用したチャットができるようになりました。
  • 「ワンタイム」画面を非表示にできるようになりました。
  • 「設定」>「一般」>「ダッシュボード」で、ログイン直後の画面(ワンタイム、常駐)を選択できるようになりました。
  • 接続中のWindows PCに対し、セッションを終了せずに別のオペレーターを招待できるようになりました。(同時接続が2本以上可能なライセンスを保有している必要があります)
  • Windows 8、8.1、10、Windows Server 2012、2012 R2、2016に対してブラックスクリーンが実行できるようになりました。(実行先のPCに専用のドライバをインストールする必要があります)

変更・修正事項

  • 常駐接続のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件が適用されない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、異なる解像度の複数モニタを使用している際にホワイトボードのマーカーが画面の一部にしか書き込めなくなる問題を解消しました。
  • 「設定」内に「プレビュー」を追加し、2段階認証などの設定を「詳細設定」から移動しました。
    (プレビュー機能はサポート対象外です。主にトラブルシューティングの際に使用します。)

制限事項

  • 2段階認証ログインで使用する認証アプリは Google Authenticatorのみサポート対象です。
  • 携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)、セキュリティキーを使用した2段階認証ログインはサポート対象外です。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送はご利用いただけません。
  • 設定>「基本設定」>「デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」はご利用いただけません。
  • 設定>「詳細設定」および「プレビュー」はサポート対象外です。
  • クライアントがWindows PCでISL Lightからワンタイム接続を行った場合、管理者モードはご利用いただけません。
  • 常駐(高速接続)でMac端末に接続後、ファイル転送で送信したフォルダの置き換え(上書き)はできません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4以上、ISL AlwaysOn 2.2.3以上を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • オンラインページの「常駐接続」で「接続」をクリックした後に「パスワードを保存する」を有効にすると、以降の接続で接続オプションが設定できなくなります。
  • セッション転送およびオペレーター招待は、セッションの転送先がWindows PCの場合のみご利用いただけます。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Lightの常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Lightの常駐接続の制限事項は、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light 4.1.2 for Mac (2017.5.10)

新機能

  • macOS Sierraに対応しました。
  • 「常駐接続」で、以下の機能が利用できるようになりました。
    - 接続先PCのグループ分け(グループの作成、編集、削除)
    - 接続先PCをグループ内共有
    - 接続先PCのタグの編集
    - 接続先PCの削除
    - コンピューターリストの画面更新
  • Light4のUIから以下の項目を非表示にできるようになりました。(ISL Conference Proxyの管理画面で設定が必要です)
    - 「常駐」
    - 「パスワードを忘れた場合」
    - 「ログイン情報を保存」
    - 「接続先のサーバー名」
  • 常駐接続で、接続先PCの名前(通称)を変更できるようになりました。
  • セッション招待の画面に「メールソフトで送信する」を追加しました。
  • [設定] > [一般] > 画面共有のグラフィックアクセラレーションで、Windowsネイティブ/DirectXの切り替えができるようになりました。(画面共有時にCPU使用率が上昇する際のトラブルシューティングとして利用できます)
  • [設定] >[カスタマイズ]で、現在使用中のカスタマイズの一覧が確認できるようになりました。
  • ・無操作状態での画面更新のパフォーマンスを改善しました。

変更・修正事項

  • 最低動作環境が、OSX 10.8(Mountain Lion)になりました。
  • ユーザー利便性向上のため、ツールバーの項目の配置を一部変更しました。
  • セッション招待の画面で入力可能なテキストの文字数を、最大1000文字に設定しました。
  • ワンタイムで「チャットのみ」を選択して接続後、クライアント側にチャットウィンドウが表示されるようになりました。
  • ワンタイムでMac端末(OSX 10.8以上)に接続後、セッション再接続を有効にできるようになりました。(クライアントがLight4のUIからセッションを開始している必要があります)
  • 「常駐」の画面から「このコンピュータを登録する」のボタンを削除しました。
  • オプションから「ワンタイム」「常駐」の切り替え機能を削除しました。
  • 一部のタブレット環境で、スクリーンの回転に共有画面が対応しない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、インストール中のウィンドウメッセージが文字化けする現象を解消しました。
  • MacOSX 10.9以上がインストールされているMac端末またはiOS製品のシステム情報(RAM使用量)が正常に表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「基本設定」>「デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」は利用できません。
  • クライアントWindows PCでISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • ワンタイムでMac端末に接続後、ファイル転送でフォルダの「置き換え(上書き)」ができるようになりました。(常駐で接続した場合は置き換え(上書き)できません)
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4以上、ISL AlwaysOn 2.2.3以上を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、2012 R2、2016には対応しておりません。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

ISL Light 4.0.4 for Mac (2016.6.30)

※前回リリース時からプログラムに変更はありませんが、プラグインの更新により一部制限事項が解消されました。

新機能

  • ISL Onlineの動画再生プログラム、ISL Playerが4.0にバージョンアップしました。
  • ISL PlayerのappをMac PC内にインストールできるようになりました。
  • ISL Light 4のインストールおよびログイン画面のロゴ画像が変更できるようになりました。

変更・修正事項

  • ISL Light 4の上書きインストール実行時に表示される確認メッセージを非表示にしました。
  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に接続して画面共有を行った場合、Dockが点滅して表示される現象を解消しました。
  • ISL Playerのクイックスタート画面で「インストールする」をクリックすると、エラーが表示されてインストールできない問題を解消しました。
  • 一部の環境で、Mac端末に常駐接続(高速接続)で接続を行った際にデスクトップ共有が行われないことがあった問題を解消しました。
  • 一部の環境で、自動レコーディングを有効にした状態で管理者権限でUACを有効にしている端末に接続を行うと、共有画面が表示されない問題を解消しました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「詳細設定」「ダッシュボードのタブを非表示する」「ダッシュボードの表示を無効にする」「パスワードを忘れた場合を非表示にする」「サーバーの選択を非表示にする」「サインアップを非表示にする」は利用できません。
  • 設定内の「基本設定」>「デスクトップ共有中にローカルユーザーの入力を禁止する」は利用できません。
  • クライアントがISL Light 4からワンタイム接続を行った場合、管理者モードは利用できません。
  • ファイル転送によるフォルダの「置き換え」はクライアントがMac PCの場合は利用できません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light Clientを使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Light 4から接続した場合は、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタ条件は適用されません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のプログラムはISL Light Desk 4.0.2となります。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。
2016.2.29

新機能

  • UIおよび接続後の画面デザインが一新されました。
  • ISL Light 4をインストールして利用できるようになりました。
  • Light 4のUIからワンタイム接続、常駐接続の両方が利用できるようになりました。
  • Light 4のUI上でセッションの停止・一時停止・再開ができるようになりました。
  • Light 4のUI上で常駐接続のアクセスパスワードが保存できるようになりました。
  • 共有画面上にファイルをドラッグ&ドロップしてファイル転送が実行できるようになりました。
  • 接続先のシステム情報が簡単に取得できるようになりました。
  • セッションのレコーディングができるようになりました。

制限事項

  • ビデオチャットおよび音声チャットには対応していません。
  • 遠隔プリント、アプリケーション共有、右クリックによるファイル転送には対応していません。
  • 設定内の「詳細設定」「ダッシュボードのタブを非表示する」「ダッシュボードの表示を無効にする」「パスワードを忘れた場合を非表示にする」「サーバーの選択を非表示にする」「サインアップを非表にする」はご利用いただけません。
  • ワンタイム接続ではクライアントがWindowsでISL Light 3.5.6を使用している場合を除き、管理者モードはご利用いただけません。
  • ワンタイム接続を使用してMacのクライアントにデスクトップ共有を行った場合、クライアントの壁紙機能は無効になります。(壁紙を表示する場合はデスクトップ共有後にクライアントの壁紙を手動で有効にしてください)
  • Windowsリモートデスクトップで接続中の端末に接続した場合、「セッション再接続を有効にする」はご利用いただけません。
  • Light 4のUIから接続した場合、常駐接続(ISL AlwaysOn)のMACアドレスによるアクセスフィルタは適用されません。
  • クライアントがMac(ISL Light 4.0.4あるいはISL AlwaysOn 2.2.3を利用中)の場合、ファイル転送で送信した「フォルダ」はゴミ箱に移動できません。
  • ファイル転送によるフォルダ(フォルダ内のファイル)の「置き換え」はクライアントがMacの場合はご利用いただけません。
  • セッション転送はセッションの転送先がMacの場合ご利用いただけません。
  • セッションの転送先がWindowsの場合、起動するオペレータ用のモジュール(ISL Light Desk.exe)はISL Light 3.5.6となります。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「品質を優先する」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、クライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • ブラックスクリーンはWindows 8、8.1、10、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2には対応しておりません。
  • 「Ctrl + Alt + Delの送信」「Win + L」「Win + R」はクライアントがWindowsの場合のみ実行できます。
  • [システム情報] > [開く]の機能はクライアントがISL Light 3.5.6またはISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • [システム情報] > [ログ(Client)]の機能はクライアントがISL Light 3.3.5を使用している場合はご利用いただけません。
  • クリップボードの機能はクライアントがWindowsの場合のみご利用いただけます。
  • クリップボードが有効の場合、日本語をクリップボードで保存してISL Light 3.5.6を使用しているクライアント側で貼り付けを行うと文字化けが発生します。
  • 常駐接続のアクセスパスワードの入力に制限回数はございません。(メッセージが表示されますが続けて入力できます)
  • ISL Confernece Proxy管理画面の[Configuration] > [ISL AlwaysOn] > [ISL AlwaysOn enabled]、および[Configuration] > [ISL Light] > [ISL Light enabled]の設定を「NO(無効)」にしても、Light 4のUI上からワンタイムおよび常駐接続の利用を禁止できません。
  • ISL Recording Playerの[メニューバー] > [Quit and Keep Windows]の機能はご利用いただけません。
  • 2GBまたは24時間を超えるレコーデイングファイル(.isr)は再生できません。(2018.11.08追記)
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

  • ※補足
     ISL Light 4の常駐接続の仕様は、インストールしているISL AlwaysOnに準拠します。
     ISL Light 4の常駐接続の制限事項については、ISL AlwaysOnの各バージョンの制限事項をご参照ください。

Android版

ISL Light 4.4.1825.40 for Android (2019.1.17)

新機能

  • 今回のバージョンでの新機能はございません。

変更・修正事項

  • セキュリティ強化のため、mbedTLSのバージョンを2.7.9に更新しました。
  • [TCPポート]の初期値を「7615」から「7615,443,80」に変更しました。
  • ログイン時に画面方向を回転させるとログイン画面が白くなる事象を解消しました。

制限事項

  • 接続先のサーバーが「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light Androidはご利用いただけません。
  • PCから特定の範囲やアプリケーションを選択してAndroidへ画面共有を行うことはできません。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • [設定] - [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • PCから改行を持つテキストをチャット上に貼り付ける場合、改行は無視されます。

注意事項

  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 2段階認証の際[このデバイスを登録する]にチェックを入れた場合でも、[設定] - [接続先]を変更すると再度2段階認証が必要になります。
  • IPアドレス、タグの後方一致による常駐接続のコンピューター検索では、検索文字列の前にワイルドカード(*)を付ける必要があります。
  • PCから常駐接続を開始する際に選択可能な「接続オプション」はご利用いただけません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に常駐接続を行った場合は、以下の注意事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、および画面共有はご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダー)を転送することはできません。
  • [設定] - [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1825.15 for Android (2018.8.3)

新機能

  • 今回のバージョンでの新機能はございません。

変更・修正事項

  • 軽微な不具合を修正しました。

制限事項

  • 接続先の「ISLサーバー」が「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light Androidはご利用いただけません。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • PCから特定の範囲やアプリケーションを選択してAndroidへ画面共有を行うことはできません。
  • 2段階認証の際「このデバイスを登録する」にチェックを入れた場合でも、接続先の「ISLサーバー」を変更すると再度2段階認証が必要になります。
  • 常駐接続のコンピューターを検索する場合、IPアドレス、タグによる後方一致検索はご利用いただけません。
  • PCから常駐接続を開始する際に選択可能な「接続オプション」はご利用いただけません。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に常駐接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、および画面共有はご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • [設定] > [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • [設定] > [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1825.8 for Android (2018.7.4)

変更・修正事項

  • アプリケーション起動時の表示画面をセッションコード入力画面に変更しました。
  • ISL Onlineアカウントの登録画面を削除しました。
    (アカウントの登録は製品ホームページ上の「体験版お申込み」より行ってください)
  • セキュリティ強化のために、2048ビットRSA暗号鍵に対応しました。

制限事項

  • 接続先の「ISLサーバー」が「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light Androidはご利用いただけません。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • PCから特定の範囲やアプリケーションを選択してAndroidへ画面共有を行うことはできません。
  • 2段階認証の際「このデバイスを登録する」にチェックを入れた場合でも、接続先の「ISLサーバー」を変更すると再度2段階認証が必要になります。
  • 常駐接続のコンピューターを検索する場合、IPアドレス、タグによる後方一致検索はご利用いただけません。
  • PCから常駐接続を開始する際に選択可能な「接続オプション」はご利用いただけません。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に常駐接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、および画面共有はご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • [設定] > [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • [設定] > [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1820.7 for Android (2018.6.4)

変更・修正事項

  • 「設定」>「プレビュー」を追加しました。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 2段階認証の際「このデバイスを登録する」にチェックを入れた場合でも、「設定」でISLサーバーのホスト名を変更すると再度2段階認証が必要になります。
  • 「設定」>「プレビュー」はサポート対象外です(主にトラブルシューティングで使用します)。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続での接続またはリモート先PCのOSがMac製品の場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • 常駐接続でコンピューターを検索する場合、IPアドレスで検索することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1745.20 for Android (2017.11.24)

変更・修正点

  • 2段階認証ログインに対応しました。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 2段階認証の際「このデバイスを登録する」にチェックを入れた場合でも、「設定」でISLサーバーのホスト名を変更すると再度2段階認証が必要になります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続での接続またはリモート先PCのOSがMac製品の場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • 常駐接続でコンピューターを検索する場合、IPアドレスで検索することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.3.1 for Android (2017.8.18)

変更・修正点

  • Samsung製端末(Galaxy)でセッション参加時に表示されるデバイス管理機能に関するメッセージを変更しました。
  • その他、前回リリース時からプログラムに変更点はありません。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.3.0 for Android (2017.6.30)

新機能

  • セッションを終了せずに別のオペレーターを招待できるようになりました。
  • チャット画面から画面共有を開始できるようになりました。

変更・修正点

  • ISL Light DeskまたはISL Light Clientと接続して、コントロールを無効にした状態でPCから画面共有を行うと動作が不安定になる問題を解消しました。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.1.5 for Android (2017.6.9)

新機能

  • 認証プロキシに対応しました。

変更・修正点

  • 存在しないサーバーを指定して接続した際にアプリが強制終了する問題を解消しました。
  • その他、前回リリース時からプログラムに変更点はありません。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 接続先がISL Light DeskまたはISL Lighh Clientを使用している場合、デスクトップのコントロールを無効にしてからAndroidに対して画面共有を行うと動作が不安定になる場合があります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.1.4 for Android (2017.5.31)

変更・修正点

  • Samsung製端末(Galaxy)でデバイス管理機能に関するメッセージが表示されるタイミングを変更しました。
  • その他、前回リリース時からプログラムに変更点はありません。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、セッション参加時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [確認]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 接続先がISL Light DeskまたはISL Lighh Clientを使用している場合、デスクトップのコントロールを無効にしてからAndroidに対して画面共有を行うと動作が不安定になる場合があります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.1.3 for Android (2016.12.21)

変更・修正点

  • Android 4.2以前の端末でアプリが強制終了する問題を修正しました。
  • アプリ起動時の自動ログインの仕様を変更しました。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、アプリ起動時や接続開始時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [開始]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 接続先がISL Light DeskまたはISL Lighh Clientを使用している場合、デスクトップのコントロールを無効にしてからAndroidに対して画面共有を行うと動作が不安定になる場合があります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.1.2 for Android (2016.11.10)

変更・修正点

  • UIデザインの一部を変更しました。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、アプリ起動時や接続開始時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [開始]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 接続先がISL Light DeskまたはISL Lighh Clientを使用している場合、デスクトップのコントロールを無効にしてからAndroidに対して画面共有を行うと動作が不安定になる場合があります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.0.0 for Android (2016.10.18)

Android端末向けのISL Lightアプリ『ISL Light Android 4.0.0』をリリースしました。
GooglePlay ストアからダウンロードできます。
(インストールおよび使用方法は、 ISL Light Androidのご利用方法をご参照ください。)

主な機能

  • ワンタイム接続(接続対象OS: Windows、Mac、Android、iOS)
  • 常駐接続(接続対象OS: Windows、Mac)
  • 共有ファイルのダウンロード(接続対象OS: Windows、Mac)

    ※接続対象の各OSの詳細は、 こちらをご参照ください。

制限事項

  • Android端末の画面共有は、Android 5.0以上でのみご利用できます。
  • Samsung製端末(Galaxy)では、アプリ起動時や接続開始時にデバイス管理機能およびSamsung KNOXに関するメッセージが表示されます。 ([キャンセル]をタップしてください)
    [開始]をタップしてKNOXの利用条件に同意すると端末のコントロールが有効になりますが、本機能はサポート対象外となります。
  • 接続先がISL Light DeskまたはISL Lighh Clientを使用している場合、デスクトップのコントロールを無効にしてからAndroidに対して画面共有を行うと動作が不安定になる場合があります。
  • PCへのリモートアクセスで、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • PCへのリモートアクセスで、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • 常駐接続で接続を行った場合、「デスクトップ背景の表示」の設定値は有効になりません。
  • ワンタイム接続および常駐接続の、ファイル転送機能はご利用いただけません。
  • 常駐接続で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • RDPで接続中のセッションに対して接続する「RDP接続」の機能はご利用いただけません。
  • 共有ファイルの設定は、すべて「プライベート(フルコントロール)」と表示されます。
  • メッセージの一部に英語が表示されます。

iOS版

ISL Light 4.4.1809.35 for iOS (2018.12.7)

新機能

  • 今回のバージョンでの新機能はございません。

変更・修正事項

  • 軽微な不具合を修正しました。

制限事項

  • 接続先のサーバーが「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • プロキシ環境では、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • [設定] > [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。

注意事項

  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に常駐接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、およびブロードキャストはご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • [設定] > [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1809.30 for iOS (2018.10.17)

新機能

  • 今回のバージョンでの新機能はございません。

変更・修正事項

  • 接続先のサーバーが「ISL Conference Proxy 4.1.6」以下の場合にセッションコードの取得ができない問題を解消しました。

制限事項

  • 接続先のサーバーが「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • プロキシ環境では、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • [設定] > [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。

注意事項

  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に常駐接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、およびブロードキャストはご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • [設定] > [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1809.28 for iOS (2018.10.5)

新機能

  • 今回のバージョンでの新機能はございません。

変更・修正事項

  • アプリケーション起動時の表示画面をセッションコード入力画面に変更しました。
  • ISL Onlineアカウントの登録画面を削除しました。
    (アカウントの登録は製品ホームページ上の「体験版お申込み」より行ってください)

制限事項

  • 接続先のサーバーが「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • 接続先のサーバーが「ISL Conference Proxy 4.1.6」以下の場合、セッションコードの取得はできません(オペレーターとしてのワンタイム接続利用不可)。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • プロキシ環境では、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に常駐接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、およびブロードキャストはご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • [設定] > [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • [設定] > [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1809.20 for iOS (2018.7.17)

新機能

  • ブロードキャスト時に画面方向を変えるボタンを追加しました。

変更・修正事項

  • 今回のバージョンでの変更・修正事項はございません。

制限事項

  • 接続先の「ISLサーバー」が「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に常駐接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、およびブロードキャストはご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • [設定] > [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • [設定] > [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1809.16 for iOS (2018.4.25)

新機能

  • ブロードキャストによる画面配信ができるようになりました。

変更・修正事項

  • 動作環境がiOS 9.0以降になりました。
  • セキュリティ強化のために、2048ビットRSA暗号鍵に対応しました。

制限事項

  • 接続先の「ISLサーバー」が「動画をサーバー内に保存する」の設定を行っている場合、ISL Light iOSはご利用いただけません。
  • 接続先への文字入力に「日本語かな」キーボードはご利用いただけません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以降のバージョンがインストールされている端末に「リモートアクセス」で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
     - スクリーンショットの送信、およびブロードキャストはご利用いただけません。
     - ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • [設定] > [デスクトップ背景の表示]は接続先がWindows OSかつISL Light Clientを使用する場合のみご利用いただけます。
  • [設定] > [プレビュー]はサポート対象外です。(主にトラブルシューティングで使用します)
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1734.15 for iOS (2017.12.22)

変更・修正点

  • Windows Server OSをご利用中の一部の環境で、スクリーンキーボードが正常に機能しない現象を解消しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • 「Enable support for_two-authentication login」以外のプレビュー機能はサポート対象外です。
  • 「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「画面送信を有効にする」の機能はご利用いただけません。
  • チャット内容の一部に英語が表示されます。

ISL Light 4.4.1734.10 for iOS (2017.10.13)

新機能

  • 2段階認証ログインに対応しました(2017.10.26 追記)
  • セッションを終了せずに別のオペレーターを招待できるようになりました。

変更・修正点

  • iOS 11に対応しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • 「Enable support for_two-authentication login」以外のプレビュー機能はサポート対象外です。

ISL Light 4.1.2 for iOS (2016.10.31)

変更・修正点

  • UIデザインの一部を変更しました。
  • ログイン画面の[設定]から[動画を見る]を削除しました。
  • ホーム > [設定] > [ISL Light] > [パスワードの再確認]を削除しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。

ISL Light 4.0.0 for iOS (2016.10.17)

新機能

  • 通知センターのサービスに対応しました。
    (ISL Onlineアカウントを作成後、未認証の場合に通知センターにお知らせが届くようになりました)
  • 常駐接続のUIデザインの一部を変更しました。

変更・修正点

  • 動作環境:iOS8以上になりました。
  • ログイン画面の[メニュー] > [設定] > [トランスポート]で「自動検出」以外の項目が設定できるようになりました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。

ISL Light 3.2.0 for iOS (2015.9.24)

新機能

  • 接続先のiOS情報やログがオペレーター側で取得できるようになりました。
  • 画面共有中、スワイプで画面スクロールができるようになりました。
  • バックグラウンドでISL Light iOSが起動中、通知が表示されるようになりました。

修正事項

  • ログイン画面の [メニュー] > [設定] > [トランスポート]の設定がすべて「自動検出」になる現象を解消しました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。

ISL Light 3.1.0 for iOS (2015.4.1)

新機能

  • iPhone 6およびiPhone 6 Plusに対応しました。
  • iPhone、iPadの画面(スクリーンショット)をオペレーター側で確認できるようになりました。

制限事項

  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、キーボード入力の際に一部キーがご利用いただけません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、50音レイアウトによるキーボード入力はできません。
  • リモート先PCのOSがMac製品の場合、リモートアクセスを使用した接続の際にデスクトップ共有が正常に行われず、『リモートデスクトップを開始します』のメッセージから先に進まない、またはチャット画面から先に進まない場合があります。(アプリを終了させた上で、再度接続をお試しください)
  • リモート先の端末にISL AlwaysOnをインストールしている場合、「フィルタ」の設定で、iOS 7.X以上をインストールしているiOS端末のMacアドレスによるアクセス制限を行うことはできません。
  • iOS 5.X以前のiOSをインストールしたiPhone/iPadからダウンロードした場合は、ISL Light iOS 2.2.2がダウンロードされます。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続を行った場合は、「背景を表示する」の設定は使用できません。
  • ISL AlwaysOn 2.2.0以上のバージョンがインストールされているリモートPCに「リモートアクセス」で接続後、ファイルボックスからファイル(フォルダ)を転送することはできません。
  • ログイン画面の[メニュー] > [設定] > [トランスポート]は使用できません。すべて「自動検出」となります。
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