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ISL Conference Proxy 4.4.1734 (2018.3.23)

※注意(2018.6.15)
ISL Light Desk&Clientは2018年4月17日に「4.4.1737.11」から「4.4.1737.24」に、ISL AlwaysOnは2018年6月15日に「4.4.1746.22」から「4.4.1746.27」にマイナーバージョンアップを行っております。
2018年3月23日~6月14日の間にISL Conference Proxyのバージョンアップを行っている場合は最新版のモジュール関連ZIPを取得して、再度ISL Conference Proxyのバージョンアップを行うよう推奨しております。

【本バージョンにてリリースされたプログラム一覧】

Windows

  • ISL Light 4.4.1721
  • ISL Light Desk&Client 4.4.1737
  • ISL AlwaysOn 4.4.1746 / 2.2.10
  • ISL Groop 4.3.0

Mac

  • ISL Light 4.4.1721
  • ISL Light Desk 3.3.5
  • ISL Light Client 4.4.1721
  • ISL AlwaysOn 4.4.1746 / 2.2.10

【ISL Conference Proxy 4.4.1734】

新機能

  • 新モジュール「Core Login」を実装しました。(2段階認証のログインプロセスで使用します)
  • オンラインページの「セキュリティ」で2段階認証(Email、認証アプリ)の設定が可能になりました。
  • モバイル(iOS、Android)版のロゴ画像などをカスタマイズできるようになりました。

変更・修正事項

  • セキュリティ強化のため、OpenSSLのバージョンを1.0.2mに更新しました。
  • オンラインページの製品およびログイン画面のテンプレートを旧バージョンに変更する設定を削除しました。
  • General > Login enabledの設定の名称(表記)を「Local override」から「Local default」に変更しました。
  • オンラインページの「常駐接続」に関する以下の設定がご利用いただけるようになりました。
     - Configurarion > ISL AlwaysOn > User can use actions functionality
     (パスワード変更、システム情報、EXE実行、シャットダウン、再起動のアクションの禁止
      /許可)
     - Configurarion > ISL AlwaysOn > User can use files functionality
     (共有ファイルへのアクセス禁止/許可)
  • Configuration > ISL AlwaysOn > Allow connect to existing computer session(接続オプション「RDP接続を有効にする」の非表示)の設定がご利用いただけるようになりました。(2018.6.15)

制限事項

  • 2段階認証の方法として電話(SMS)およびセキュリティキーはご利用いただけません。
  • 認証アプリは Google Authenticatorのみサポート対象です。
  • ISL Conference Proxyサーバー内にレコーディングファイルを自動保存する機能を有効にすると、Mac端末でISL Light Deskが起動できなくなります。
  • Configurarion > ISL AlwaysOn > Hide WakeOnLan functionality(「WOL送信」ボタンの非表示)の設定はご利用いただけません。
  • 管理者のログインパスワードのリセット(すべてのプログラム > ISL Conference Proxy >「Reset admin password」)実行後は、手動でISL Conference Proxyサーバーの再起動を行う必要があります。
  • オンラインページの「ダウンロード」で取得できる「ISL Light Client Windows 10 Mobile」「ISL Groop Android」「ISL WebStart」はサポート対象外です。
  • プロダクトログインページの履歴から[エクスポート]ボタンで出力したCSVファイルは、escape関数で変換が行われます。(unescape関数で変換を行うことで日本語で表示できます)
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