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ISL Conference Proxy 4.2.9 (2016.6.30)

【本バージョンにてリリースされたプログラム一覧】

Windows

  • ISL Light 4.0.4
  • ISL Light Desk 4.0.2
  • ISL Light Client 3.5.6
  • ISL AlwaysOn 2.2.7
  • ISL Groop 3.0.3

Mac

  • ISL Light 4.0.4
  • ISL Light Desk 3.3.5
  • ISL Light Client 4.0.4
  • ISL AlwaysOn 2.2.7

【ISL Conference Proxy 4.2.9】

修正事項

  • セキュリティ強化のため、OpenSSLのバージョンを1.0.1tに変更しました。
  • パケット生成のプロセスやデータベースの処理速度の改善によりパフォーマンスが向上しました。
  • レコーディングファイルをISL Conference Proxyのサーバー内に自動保存できるようになりました。
  • セキュリティ強化のため、プロダクトログインページのログインに以下の機能が追加されました。
    - パスワードの入力回数に制限をかけられるようになりました。
    - パスワードに有効期限を設定できるようになりました。
    - 初回ログイン時に、必ずパスワードを変更させることができるようになりました。
    - [パスワードを忘れた場合]により発行されるメール内のURLの有効期限が30分に設定されました。
  • プロダクトログインページおよび管理画面へのアクセス結果が記録されるようになりました。
  • 管理画面からユーザーを選択してプロダクトログインページを開くことできるようになりました。

変更事項

  • プロダクトログインページでグルーピングを行っている「共有ユーザー」の情報を表示するには、管理画面で以下の設定が必要です。
    Security > User can view list of users in own domain = Yes

制限事項

  • ISL Conference Proxyサーバー内にレコーディングファイルを自動保存する機能を有効にすると、Mac端末でISL Light Deskが起動できなくなります。
  • 管理者のログインパスワードのリセット(すべてのプログラム > ISL Conference Proxy >「Reset admin password」)実行後は、手動でサーバーの再起動を行う必要があります。
  • プロダクトログインページのISL AlwaysOnの画面に関する設定(Configurarion > ISL AlwaysOn)内のうち、以下の設定はデフォルトではご利用いただけません。
    - User can use actions functionality(「その他」の非表示)
    - User can use files functionality(「共有ファイル」の非表示)
    - Hide WakeOnLan functionality(「WOL送信」ボタンの非表示)
    これら機能をご利用いただく場合は、ISL AlwaysOnのプロダクトログインページのバージョンを「2」に変更していただく必要がございます。 (詳しくは常駐接続(ISL AlwaysOn)のマニュアルをご参照ください)
  • プロダクトログインページの履歴から[エクスポート]ボタンで出力したCSVファイルは、escape関数で変換が行われています。(unescape関数で変換を行うことで日本語で表示できます)
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