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ISL Conference Proxy 4.1.2 (2015.3.10)

【本バージョンにてリリースされたプログラム一覧】

Windows

  • ISL Light Desk&Client 3.5.5
  • ISL AlwaysOn 2.2.3
  • ISL Groop 3.0.3

Mac

  • ISL Light Desk&Client 3.3.5
  • ISL AlwaysOn 2.2.3

【ISL Conference Proxy 4.1.2】

新機能および改善事項

  • データベースの管理システムにPostgreSQLを採用したことにより、データベースへの書き込み速度、安定性が向上しました。
  • サービス「ISL Conference Proxy」はユーザー「islcp」によって実行されます。
  • インストール時にローカルシステムアカウントによって実行されるサービス「ISL Conference Proxy upgrade」が作成されます。
  • セキュリティ強化のため、ユーザーのパスワード情報が暗号化保存されるようになりました。
    (既存のユーザーの暗号化を行うにはパスワードを再度設定してください)
  • プロダクトログインページ内に履歴が追加されました。(Web会議の履歴はご利用いただけません)
  • アップデート時に、必要のない古いバージョンのプログラムやモジュールが削除されるようになりました。
  • 一斉グルーピングが実行できるようになりました(詳細は『 ISL AlwaysOn 大量導入マニュアル』をご参照ください)

修正事項

  • セキュリティ強化のため、SSL 2.0およびSSL 3.0によるSSL接続を廃止しました。
    (「SSL 3.0」までしか使用できないブラウザではプロダクトログインページには通信が行えなくなります。「TLS 1.0」以上が利用可能なブラウザでご利用ください。)

制限事項

  • 管理者のログインパスワードのリセット(すべてのプログラム > ISL Conference Proxy >「Reset admin password」)実行後は、手動でサーバーの再起動を行う必要があります。
  • プロダクトログインページの履歴ページ内の[エクスポート]ボタンから出力すると、CSVファイル内の日本語が文字化けします。
  • プロダクトログインページの履歴ページ内の一部に英語が表示されます。
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