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ISL AlwaysOn 2.2.3 (2015.3.10)

Windows Mac

新機能

  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。

修正事項

  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合にも、ホワイトボードが利用できるようになりました。

制限事項

  • プロダクトログインページの「ファイル共有」に登録されたフォルダ内のサブフォルダは、当該フォルダ内が空の場合のみ削除できます。
  • プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、テキスト文書をプレビューで表示すると全角文字が文字化けします。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。プロダクトログインページの「共有ファイル」一覧で、共有ファイル(フォルダー)名が長い場合、すべてのパスが表示されません。
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • 「メインウィンドウを非表示にする」の接続オプションを有効にすると、共有画面の右下に出るメッセージウィンドウが英語で表示されます。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • 高速接続(接続オプション「ISL Light Clientを利用する」がオフになっている状態)で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
  • - テキスト、音声、ビデオチャットは利用できません
      - 遠隔プリントは利用できません
      - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます
      - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するにはファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います

新機能

  • Mac OS X 10.10(Yosemite)に対応しました。
  • 接続オプションに「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (従来の方式で接続を行う場合は、こちらを選択する必要があります)
  • 接続までの時間がより短くなりました※
  • ※新方式で接続を行った場合は、以下の制限事項がございます。
    - 接続する側から転送したフォルダ(ファイル)は、全て接続される側のデスクトップに保存されます。
    - 接続される側からフォルダ(ファイル)を転送するには、ファイルボックス上にドラッグ&ドロップを行います。


  • 設定画面の[デスクトップ共有] > [詳細設定]に「ISL Light Clientを利用する」が追加されました。
    (設定を有効にするには、「デフォルトのサーバー設定を有効にする」のチェックボックスをオフにする必要があります)
  • マルチディスプレイを使用した端末の特定のディスプレイを選択して表示できるようになりました
    (使用するにはISL AlwaysOnの接続オプションで「ISL Light Clientを利用する」のチェックを外す必要があります)
  • プロダクトログインページの[その他] > [EXE実行]から、Windows端末に対し特定のEXEを(システムアカウントで)実行できるようになりました。
  • Mac端末に接続した際、セッション再接続が自動で有効化されるようになりました。

修正事項

  • Macの端末間でデスクトップ共有を行った際、Cmd+スペース、Ctrl+スペースのショートカットの送信が正常に機能しない問題を解消しました。

制限事項

  • ポート443を使用した接続はできません。(2015.12.15追記)
  • [ポート80を使用]および[ポート443を使用]を選択しても正常に動作しません。
  • プロダクトログインページのコンピューターの「編集」で、共有コンピューターの「ユーザーの選択」機能は使用できません。
  • 「共有ファイル」はサポート対象外です。
  • 「品質を優先」の接続オプションは使用できません。
  • 「ブラックスクリーンを有効にする」「RDP接続を有効にする」「メインウィンドウを非表示にする」「トータルコントロールを有効にする」の接続オプションは、リモート先PCがWindowsの場合のみ実行することができます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[デスクトップ共有]>[レコーディング]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]>[接続オプション]および[スリープモード]は使用できません。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]では、direct, httpt-direct, https-direct, http-proxy, https-proxyのみ表示されます。
  • [ISL AlwaysOn設定]>[詳細設定]で、HTTP pacファイルはサポートしておりません。
  • Macの端末に対してWOL送信(スリープモードの解除)を実行後、続けてISL AlwaysOnによる接続を行った場合は、OSの仕様により使用できる機能に制限があります。詳しくはマニュアルをご参照ください。
  • プロダクトログインページで[その他] >[シャットダウン]実行後、.outのリンクをクリックして実行結果をダウンロードすることはできません。
  • メニュータブの一部が英語で表示されます。
  • UI上の言語変更はできません。
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